世界を舞台に自分らしく働きたい人へ

”英語力に自信なし””経歴に自信なし”でも海外で自分のキャリアをスタートする人が増えています。

こんなことで悩んでいませんか?

  1. 3年後5年後の会社と自分のキャリアを考えるとちょっと心配。
  2. 今の仕事を続けていてもダメなのはわかっているが、どうしたら良いのかわからない。
  3. 英語を学んできたのに英語を使わない仕事をしている。
  4. 日本の職場の閉塞感に息が詰まっている。
  5. 自分の英語力で本当に海外で仕事ができるかわからない。
  6. 日本で外資系の求人に応募してるけど書類選考すら通らない。
  7. ワーホリに興味はあるけど、誰でもできる仕事しかなくて行こうとは思わない。

1つも当てはまらなければ、これより先を読む必要はありません。逆に1つでも当てはまれば、これから先を読むと人生の選択肢が1つ増えるはずです。

 

世界を舞台に仕事をする自分の姿を想像したことがありますか?

今、英語力や経歴に自信がなくても1年後、あなたはアジアの大都市で、現地の同僚と英語で話しながらお洒落で綺麗なオフィスで仕事をしている可能性があります。

あなたが働いている街はどんどん新しいビルが建設され、そこに住む人々には活気があり、その熱気や可能性を感じてワクワクした気持ちになるでしょう。

このグローバル社会の中、海外でのキャリアを積み生活をすることで、きっと今の自分と将来の自分について大きな自信を抱いて生活することができます。

それらを実現するのは、アジアから海外就職することなのです。

しかも英語に自信がなくても、経歴に自信がなくても、アジア海外就職することは、難しくありません。

 

アジア海外就職がオススメな5つの理由

①英語力やキャリアに合わせて国や職種を選んでスタートできる

アジア海外就職は、英語力がゼロから上級者まで様々な方がチャレンジできます。

シンガポールやマレーシアなどのある程度英語力が求められる国もあれば、フィリピンなど英語圏でありながら英語力がそれほど求められない国もあります。

また、主に日本語を使って業務を行う仕事からほとんど英語を使う仕事まで様々なお仕事が存在します。

このように、あなたの英語力やこれまでのキャリアによって適切な国や職種を選んでいただける点が魅力です。

 

②仕事でも通用する本物の「語学力」を身につけることができる

アジア海外就職を果たしたあなたは、その日から英語を話し出すことでしょう。

なぜなら、そうしなければ仕事を進めていくこともできないですし、生きてくこともできないからです。

もし、あなたがアジア海外就職を果たした場合、仕事でも通用する本物の「語学力」を身につけることができます。

 

③異なった文化や宗教、言語を持つ国の人と「友達」になれる

海外で仕事をする中で、あなたは様々な人と出会い、心を通わせ、多くの友人を得ることができるでしょう。

彼らとの交流は、これまでの日本国内の交友関係とは全く新しい考え方や価値観をもたらすことになります。

それはあなたにとって、とても価値のある宝物になることでしょう。

 

④海外での経験が評価され「グローバル人材」として国内外で雇用機会が増える

海外で得た語学力、コミュニケーション能力、業務遂行能力、マネジメント能力、人脈は今後あなたがグローバル人材として活躍する中でとても役に立ちます。

一度そのような人材になってしまえば、

  • そのまま現地の企業で幹部として仕事をしても
  • 別の現地企業に転職するにしても
  • 日本に戻りその国と関係があるビジネスを行う企業に転職するにしても

より良い条件で雇用機会を得ることができるようになるでしょう。

 

⑤自分らしい「オリジナリティ」豊かな人生を歩むことができる

SNSやブログなどで個人が気楽に情報発信をできる現代において、自分らしくオリジナリティあることは、非常に価値があることだと思います。

人は違いがあるからこそ、その人に惹かれ、またそのような経験や生き方をしている人にこそ、チャンスが巡ってくるからです。

もし、あなたが人とは異なる自分らしい「オリジナリティ」豊かな人生を歩みたいと思ったら、海外で勝負することを選択肢に加えてはいかがでしょうか?

 

海外就職を実現するための具体的な方法を動画にまとめました。

これまで多くの方たちの海外就職をサポートしてきたノウハウを動画にしました。

全て無料になりますので是非、ご覧になってください。

全13回の内容は以下のようになります。

  1. 回 海外就職とは
  2. 回 なぜ今海外就職なのか
  3. 回 海外就職で得られる者
  4. 回 海外就職を実現する2つの方法
  5. 回 海外就職の具体的なステップとは
  6. 回 海外就職に必要な能力とは
  7. 回 海外就職のリスクとその対処法
  8. 回 海外就職をする際の自分のスキルの棚卸し方法
  9. 回 海外就職の転職先の国・年の選定
  10. 回 転職エージェントを利用する際の注意点
  11. 回 海外就職する歳の心構え
  12. 回 人生に戦略を持とう
  13. 回 全体の振り返り

簡単ではありますが、詳しくは実際に動画をご覧ください。

この動画講座を見ていただければ、アジア海外就職の可能性を知り、失敗せずに望むキャリアを歩む全てのことを理解できます。

 

この動画講座で得られる5つのこと

  1. アジア海外就職について具体的なイメージをできるようになる。
  2. アジア海外就職のメリット・デメリットを理解できるようになる。
  3. 自分はアジア海外就職をすべきかどうかを判断できるようになる。
  4. アジア海外就職をする際の具体的なステップを知り、実行できるようになる。
  5. 自分らしく戦略的にキャリアを歩むことができるようになる。

 

そして、今なら自分がどの国を選ぶべきか選択するのに必要な情報をゲットできる全131ページのE-Book6冊セットをプレゼントします。

  • 各国にはどのような求人があるのか?
  • 各国の給与水準は?
  • 求められるスキルと語学力は?
  • 物価水準や生活状況は?

就職先の国の決定は今後のあなたのキャリアを大きく左右します。

ぜひこちらのE-Bookも参考にして後悔しないキャリアを手に入れて下さい。

こちらについては今だけの限定プレゼントになりますので、海外就職に興味がある方は是非この機会に手に入れてください。

 

アジア就職を果たした3人が海外就職するまで

田舎のOLからフィリピン・マニラに海外就職を果たした上田亜優美さん(27歳)

・マニラに就職して約1年半が経過しますがどのようなお仕事をされているのですか?

現在は、マカティの日系企業に勤めています。そこで、オフィス家具の販売をフィリピンローカルの販売代理店を通して行うのが私の仕事です。

・具体的にはどういったことお仕事内容なのでしょうか?

営業戦略の立案からその実行、お客様への家具の納入、事務処理まで全てをこなしています。

お客様はマニラの日系企業が多いのですが、現地のローカルの販売代理店のフィリピン人スタッフをマネジメントしながらオフィス家具の販売から納入を行っていますね。

・まだ入社して1年半なのにそんな責任のある仕事を任せれているんですか??もちろん英語も使いながら仕事をされているんですよね?

はい。英語についてはまだまだですが、何とか英語を使いながら頑張っています(笑)。

オフィス家具事業についてはほぼ私一人で手がけているのでプレッシャーもありますが、やりがいもあってとても楽しいです。

年に2回ほどはマレーシアのクアラルンプールで当グループ会社の国際会議もあるのですが、そこにも出席させていただいたりとフィリピン以外の国にも行くこともあります。

もちろん大変なこともありますが、やりがいもあるし、刺激的だし、確実に成長している実感がありますね。

※詳しいインタビュー記事を読みたい方のために最後にリンク先を掲載します。

 

世界的なコンサルティングファームであるアクセンチュアのフィリピン法人に就職した清水さゆりさん(33歳)

・今現在のお仕事の状況を教えてください。

フィリピン・セブのアクセンチュアに2年間ほど現地採用として勤務していましたが、半年程前から東京にあるアクセンチュア・ジャパンに転籍となり、もうすぐ地元に近い大阪に異動する予定です。

・具体的にはどういったことお仕事内容なのでしょうか?

仕事内容は、大企業へのITインフラ導入、サーバー管理、それに付随した業務に携わっており、とってもやりがいがあります。

・そもそもフィリピン・セブで海外就職をするに至った経緯を教えてください。

元々、日本ではメーカーで秘書業務のお仕事をしていましたが、どうしても航空業界のお仕事に携わりたかったのです。ただ英語には全く自信がなくて。それで最近話題のフィリピン留学をするためにセブに来ました。そこでセブで海外就職をするという選択肢を知り、セブで働くことになりました。

・この数年で自分は変わったと思いますか?また何を得たと思いますか?

変わったと思います(笑)。小さいことを気にしなくなりましたし、前よりも積極的になったと思います。今考えると、昔は何事も受け身でした。

でも、セブの職場や今の職場では自分から色々なことを提案するようになりました。昔は提案しても、どうせ誰も聞いてくれないだろうと思っていました。

でも、実際に提案すると皆真剣に聞いてくれ、それが正しければ採用してくれますし、ズレていても「こうすればいいかも」ときちんとアドバイスをくれます。それは自信になりましたね。

この数年で多くのものを得たと思いますが、それは「こんな私にでもできる」という小さな自信だったのだと思います。

※詳しいインタビュー記事を読みたい方のために最後にリンク先を掲載します。

 

若干24歳でマニラで支社長として働きはじめた佐藤拓馬さん(25歳)

・大学時代からフィリピン留学をしていますが、当時から海外で働くことを考えていたのですか?

海外との接点は3ヶ月のフィリピン・セブ留学をして、その後、オーストラリでワーホリをしたことがきっかけに持ちました。でも、その時は海外で働くとは思っていませんでしたね。

当時は、自分の将来については深く考えていなくて、ただ、楽しく生きていきたいなぁと漠然と考えていました。そもそも縛られたくなかったので、会社員になるのも嫌だと思っていました。笑

・そんな佐藤さんですが、どのような経緯で現在の会社に入ったのですか?

そうですね。冷静に考えた時、会社員をやってもいないのに倦厭するのよくないと思い、現在の会社(日本法人)に就職をしました。

それに、もし自分が将来独立するなら雇う側になる前に、実際に雇われる側を経験した方が良いと思いました。

・日本で就職先を決める際の決めてみたいなものはあったのですか?

正直あまりないんですよ。笑

就職エージェントに紹介された会社を直感で決めました。ただ、太陽光などの再生可能エネルギーの事業については昔から興味がありました。

僕は宮城県出身で、震災で自然の脅威を目の当たりにしています。原発の問題もあり、再生可能エネルギーに興味がありました。

若いうちから責任のある仕事を任せてもらえる環境があるというのも弊社を選んだ理由だったと思います。

・どういうきっかけでフィリピンのマニラで社長をすることになったのですか?

マニラで現地法人の事業譲渡先を探している会社があって、元々海外進出を考えていた弊社が買収をすることになりました。それで、その支社長として僕が抜擢されたんです。

就活時の面接の際に、海外で仕事をするチャンスがあったら働きたいという話をしていたら、まだ就職して1年しか経っていない僕に白刃の矢が立ったんです。

今年(2017年)の3月頭に言われて、3月下旬にはマニラにいましたね。決まってからはあっという間でした。笑

・これからアジアに飛び出す若者へのメッセージをもらえますか?

アジアで働くことは、やりがいはあるし、とても成長できると思います。

でも、全然違う価値観の人たちとやっていく覚悟がない人には厳しいかもしれません。

偉そうなことを言っていますが、自分にも今考えると甘い部分があったと思います。しかし、海外でチャレンジをしたいという気持ちがあるなら、是非挑戦してみてほしいです。

英語でのマネジメント経験も積めますし、確実に将来は開けると思います。

もし、いきなり働くことに不安な人はセブ留学をしてみてはどうでしょうか?僕も留学するまではこんな選択肢はなかったですし、英語力も伸ばすことができます。

※詳しいインタビュー記事を読みたい方のために最後にリンク先を掲載します。

 

動画講座の講師『岡本琢磨』のプロフィール

岡本琢磨(おかもとたくま)

  • 海外キャリアコンサルタント
  • 公認会計士
  • セブ島・キャリアデザイン英会話スクールBEYOND THE BORDER 代表
  • セブ島・旅人のための英会話スクール CROSS×ROAD 代表
  • ビヨンドザボーダー株式会社 代表取締役

日本では公認会計士として、コンサルティング会社で、株式上場支援、内部統制構築支援、事業再生支援を手がける。

夫婦で世界一周の旅の後、フィリピン・セブに英会話スクールCROSS×ROAD 及びキャリアデザイン英会話スクールBEYOND THE BORDER を設立。

2015 年 5 月には日本でビヨンドザボーダー(Beyond the Border)を設立し、海外で働くキャリアチェンジを実現するための情報発信をメディア、講演、コンサルなど多方面で実施。

2017 年 3 月には「キャリア・シフト 人生戦略としてのアジア就職」を出版。

※講師の著書Amazon サイト
https://goo.gl/TaLBm0
※海外就職情報サイト
https://kaigaisyusyoku.com/
※キャリアデザイン英会話スクールBEYOND THE
BORDER:https://beyondtheborder.jp/
※旅人のための英会話スクールCROSS×ROAD:
http://crossxroad.com/

 

どうして無料で公開するのか?

私はフィリピン・セブで英会話スクールを経営しており、数多くの生徒さんのキャリアの相談に乗ってきました。

そしてその傍ら、アジア各国を廻り、それぞれの就職情報を書籍やホームページ上で情報発信することも行ってきました。

これらの経験からアジア海外就職の可能性を一人でも多くの方に知っていただき、皆さんのキャリアの選択肢に加えてもらいたいと思っているからです。

またその上で、私たちが運営する海外キャリアをテーマにしたセブのキャリアデザイン英会話スクールBEYOND THE BORDERや私の個別のコンサルティングメニューに関心を持っていたいただきたいと思っています。

無料ではありますが、お届けするコンテンツは岡本がセミナーやスクールで提供している情報と一切変わらず手抜きはありません。

また、購読中止・解除はメール末尾からいつでも簡単にできますので、ぜひあなたの目で情報の質をご判断いただければと思います。

随時、海外キャリアや英語の効率的な勉強方だけではなく、岡本の無料カンセリングやセミナー情報の提供、英会話スクールのお得な情報も送らせていただきますので是非この機会にご登録をしたいただければと思います。

 

追伸

「3年前、海外に飛び出す前の自分から、今の自分を見たら憧れる存在に映るんじゃない?」

アジア海外就職を実現させた多くの方にこの質問をしたところほとんどの方の答えは『YES!』でした。

この20年間、日本の経済は停滞を続けてきました。一方、日本を取り巻くアジア諸国は目覚ましい発展を遂げてきたことはご存知の通りです。

おそらく今後5年後10年後を考えた時、この傾向はさらに加速するでしょう。上記の質問に『YES!』と答えた方には大きく2つの理由があると思います。

  1. 今の仕事がとても充実しており、成長している実感があるということ。
  2. 今後5年後10年後の未来を考えた時、彼らのキャリアの未来が明るいことを知っていること。

今この現実を受け入れ、ご自分のキャリアの軸足を沈みゆく日本ではなく、伸びゆくアジアへシフトするのは一つの有望なキャリアの選択肢になります。

このまま日本でキャリアを積むのか、アジアで活躍する道を選ぶのか。今から5年後のあなたが見ている景色は全く異なることになるでしょう。

 

インタビュー記事のリンクはこちら

「田舎のOLからフィリピン・マニラに海外就職を果たした上田亜優美さん」の記事

「世界的なコンサルティングファームであるアクセンチュアのフィリピン法人に就職した清水さゆりさん」の記事

「若干24歳でマニラで支社長として働きはじめた佐藤拓馬さん」の記事